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東急東横線あるある

東急東横線あるある

2017年2月25日(土)RELEASE!!

ISBN
: 978-486472-553-5
体裁
: 単行本・ソフトカバー
定価
: 1,000円(税抜)
発行元
: TOブックス
: 寺井広樹、村神徳子
: にゃほこ

中目黒はナカメ、武蔵小杉はコスギと呼ぶ!! 東急東横線に乗るのが、楽しくなる207ネタが発車オーライ!

路線利用者120万は、読んだら常備せざる得なくなること間違いなし! 鉄道や駅ネタはもちろん、カルチャーや人間像も。沿線利用者なら必ず気になる東横線にまつわる「あるある」をこの一冊に!!
・綱島の幻の桃「日月桃」とは?
・時たま、エスカレーターが鬼のような速度で動いている!?
・渋谷、新宿三丁目、池袋以外の行先が分からない?
・レモンサワー発祥のお店があるぞ!
・大黒堂の「鮎焼き」は多摩川の鮎をイメージしていた!!
などなどディープな東急東横線のあるあるネタを200超収録!!

著者紹介

寺井広樹
1980年、神戸市生まれ。沿線グルメをこよなく愛し「怖い話」「泣ける話」「試し書き」の蒐集をライフワークとする。『広島の怖い話』『東北の怖い話』『北海道の怖い話』(いずれもTOブックス)など著書多数。

村神徳子
作家・脚本家・脚本プロデュース・企業ビジネスアドバイザー。「亜流の歴史」「霊伝説謎解き」を研究。早稲田大学第一文学部英米文学専修卒。12歳~年齢上限なしの作家集団「フライハイオフィス」共同代表。

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