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小田原・相模原あるある

小田原・相模原あるある

2015年4月15日(水)RELEASE!!

ISBN
: 978-486472-368-8
体裁
: 単行本・ソフトカバー
定価
: 1,100円(税抜)
発行元
: TOブックス
: 牧隆文
: sinzan

「小田原・相模原」ならではのあるあるネタ一挙公開!

「相撲」でなく「相模」っす!小田原は静岡じゃなく、神奈川ッ!
神奈川の神髄はこの町にある!?もう存在感が無いとは言わせないッ!
神奈川県の中でも横浜や川崎、鎌倉、湘南の陰に隠れがちな相模原と小田原。でも、地元民だけは知っている――この2つの街のポテンシャルの高さを。
相模原は神奈川県第3の政令指定都市だし、小田原には城もあれば新幹線だって停まる。相模は「相撲」じゃないし、小田原は静岡県じゃない!
そんな2つの街のディープでマニアックな「あるある」を一挙大公開。地元民だけでなく、神奈川県民なら必読の1冊!?

収録あるある(一部)

・「かつては大都市だったんだぜ」と威張ってみる(小田原)
・雪が降らない街(小田原)
・さすがに、「政令指定都市」は強引だと思っている(相模原)
・同じ緑区だけど、橋本住民は「旧津久井郡と一緒にしてくれるな」と思っている(相模原)

著者紹介

牧隆文
ライター・編集者。横浜市中区在住、大分県出身。大学卒業後、金融専門紙記者や経済誌編集者などを経てフリーライターに。何となく独立したので特に大志も野望もなく、手がけるジャンルも裏ネタ、経済、芸能など、面白そうだったら何でもアリというスタンス。横浜に住んで二十数年になるが、休日はほとんど中区から出ない。

sinzan
福岡生まれのイラストレーター。イラストを趣味としてwebを中心に細々と活動しております。お気軽にお声をかけてもらえると嬉しいです。

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