トップページ > BOOK > 多摩あるある

多摩あるある

多摩あるある

2014年11月25日(火)RELEASE!!

ISBN
: 978-486472-318-3
体裁
: B6判変型・160ページ
定価
: 1,000円(税抜)
発行元
: TOブックス
: ジャンヤー宇都
: ピョコタン

多摩に暮らす人なら思わずうなる222ネタ!!サブカルから米軍まで!!
多摩のこと〟ぜ〜んぶ掲載!!

買い物はいなげや、昼ごはんは「すた丼」、歌はユーミン、遠足は高尾山──。
そんな多摩人の「あるある」をめいっぱい詰め込みました!
中央線・西武線・京王線などなど多摩を走る鉄道路線の「あるある」はもちろん、個性たっぷり26市3町1村の厳選ネタも収録。あなたの暮らす街の「あるある」も必ずあるよ!
東京に負けるな!多摩愛にあふれる、三多摩416万人必読の一冊

収録あるある(一部)

・「玉川兄弟」の知名度を、全国区だと思っている
・多摩ナンバーより、相模ナンバーや山梨ナンバーのほうが多い
・大学はたくさんあるが、大抵山の中にあって不便だ
・JR中央線快速電車の停車駅には不満だ
・ゴミ袋の色が、市町村でバラバラでまぎらわしい

著者紹介

ジャンヤー宇都(じゃんやー・うと)
1986年生まれ、東京都多摩地区出身。小金井市、日野市、昭島市、青梅市に居住歴あり。西多摩地域で学習塾講師を務めたのち、編集プロダクション勤務を経てフリーライターに。主にITとカルチャーを得意分野として活動している。

ピョコタン(ぴょこたん)
1977年生。O型。三才ブックス「ゲームラボ」、小学館「コロコロイチバン!」などで漫画を連載中。ニコニコ生放送などでも個人的に活動中。新刊電子書籍「ぼくは任天堂信者」はAmazon(Kindle)で発売中。

  • ご利用ガイド

カテゴリーから選ぶ

  • DVD/Blu-Ray
  • Book

このページの上部へ