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三重あるある

三重あるある

好評発売中!

ISBN
: 978-486472-300-8
体裁
: B6判変型・160ページ
定価
: 980円(税抜)
発行元
: TOブックス
: 金木有香
: 黒茶鯖虎

伊勢神宮、伊賀忍者、赤福餅……
日本と世界を魅了する、三重あるある238ネタを一挙公開!
名古屋の植民地とは言わせない!実は凄い逸話が満載!

大阪と愛知の狭間で全国的に知名度の低い三重県。日本一の神社である伊勢神宮も、世界を魅了する伊賀忍者も三重にある!そして穏やかでお人よしとも言われる県民性は、全国的に好感度高しッ!実は、三重はスゴい県だった!!
238のあるあるネタで三重の魅力を堪能できる。三重の癒やしパワーが疲弊した日本を救う!

収録あるある(一部)

・永遠のテーマ!?三重は、東海地方か近畿地方か
・車がないと飲みに行けない。だから誰かが犠牲になるか送り迎えの手配が必要
・クラスには伊藤くん、伊藤さんが必ずいる
・志摩スペイン村のCMソングは歌えるが行ったことはない
・心が広いのかおひとよしなのか三重発祥の名産品を取られても許してしまう

著者紹介

金木有香(かねき・ゆか)
1975年、津市生まれ津市( 旧久居市)育ち。高校は、県立津高等学校。フリーライター。野球選手のインタビュー記事、占い記事、企業のメルマガなどを執筆。幼い頃は久居の一本松の近くにあった「ジャスコ」が大好きで、幼稚園の帰り道、毎日のように祖母と一緒に通っていた。ジャスコブームの後の小学生時代は、三重の高校野球が好きになり、県内の各球場に通うように。「三重県×野球」の仕事を目標に、南海ホークス最後の選手・元明野高校の大道さんにインタビューするのが夢。

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