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岡山あるある

岡山あるある

好評発売中!

ISBN
: 978-4-86472-264-3
体裁
: B6判変形・並製・159ページ
定価
: 952円(税抜)
発行元
: TOブックス
: 県庁坂ノボル
: メソポ田宮文明

岡山人なら納得!!共感&爆笑間違いなし珠玉の1冊がここに!
地味だと思ってあなどられな、実はぼっけえ“大都会岡山"(笑)他県民もこれを読めば岡山の魅力がわかるんじゃ!

「場」の効果か「人」の事情なのか、とにかく岡山は不思議な空間。この“中途半端な立ち位置"に心地よさを感じる県なんじゃ。
岡山にまつわる数々の謎や秘密も、これを読むと解き明かせるんじゃ!?
この県はいったい、何がどうなっとんじゃ!

収録予定あるある

・「中国地方の中心は岡山」。広島県への得体の知れない対抗心
・最近は大阪との近さを強調。一時間足らずで行ける、あべのハルカス
・岡山五校・倉敷四校に行っても、大学受験に失敗するとやっぱり失笑される
・大都会岡山だと、ギャグじゃなく半ば本気で思っている
・岡山市 VS 倉敷市の対立構造は、永遠に続く
・トマト銀行の名前にはもう慣れた
・田舎の人は、市街に出ることを「岡山に行く」と表現
・津山の人は、岡山市に来ることがめったにない
・テレ東系のテレビ局「テレビせとうち」が存在する優越感
・住民がこつこつと、一人で作り上げた実物大ガンダムがある
等々、岡山のご当地ネタをふんだんに掲載!岡山出身の皆様に、共感と衝撃をお届けします!

著者紹介

県庁坂ノボル(けんちょうざか・のぼる)
いまだ月見橋のデザインに対して怒りを忘れない生粋の岡山人。
好きな店はカフェー・ブラジル。好物は青江の鰻。

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